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| 憲法講演会 | 今年は革新懇結成25周年 |
| 講演 「安倍政権と憲法問題 〜 改憲と集団自衛権行使の危険な本質 〜」 法曹界第一線でご活躍の坂本さんの「ナマの声」をじっくり聞いてみませんか。たっぷり1時間半語ります。
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【著者略歴】 坂本 修(さかもと・おさむ) 1932年 秋田県能代市生まれ。 『国家機密法のすべて』(共著、青木書店、1985年) メーデー事件、三井三池争議、日立製作所思想差別解雇事件、有楽町ビラ配布弾圧事件、宮本顕治宅電話盗聴損害賠償請求事件、リーダーズダイジェスト社偽装解散解雇事件、芝信用金庫女性昇格差別事件、NTTll万人リストラ「合理化」配転事件など多数。 |
| 【革新懇とは】 全国革新懇は、1981年に結成されました。自民党政府や財界による革新分断攻撃のもとで80年、社会党と公明党が「共産党排除」と「安保容認・自衛隊肯定」 の「社公合意」を結びました。革新自治体と革新統一の運動が次々と壊されていくなかで、日本共産党が提唱したもので、日本の民主的変革のための共同を広げる運動です。 (1)日本の経済を国民本位に転換し、暮らしが豊かになる日本をめざす、(2)日本国憲法を生かし、自由と人権、民主主義が発展する日本をめざす、(3)日米安保条約をなくし、非核・非同盟・中立の平和な日本をめざす-----の三つの共同目標に賛同する個人・団体・政党でつくられています。 構成員450万人。全都道府県と590の地域革新懇、156の職場革新懇、4の青年革新懇の計750。各界の著名人が登場する全国革新懇ニュースの購読者は2万2800部と過去最高です。 |
| 主催 | :日本の平和と民主主義・革新統一をめざす京都懇談会(京都革新懇) |
| 後援 | :自由法曹団京都支部 |
| 〔連絡先〕 | 日本の平和と民主主義・革新統一をめざす京都懇談会(京都革新懇) 〒606−8393 京都市左京区聖護院川原町4−13 京都教育文化センター別館 TEL.075−761−9353 |